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今更仕組みを理解しました◎

居間と和室はおもちゃで混沌としているエリアがあります△

私自身片付けは苦手です△

収納場所さえあればなんとかなると思っています○

もちろん片付けの基本はものを減らすこと○

そうは言っても...

今までなんとなく避けていたジャンル△

カラーボックス

さかのぼること30年前...

本をぎっしり入れたら棚にひびが入った△

A4が縦に入らないからしょうがなく横倒しに入れた△

奥行きが30cmしかないからオーディオコンポが置けない△

棚板を増設しようとDIYを試みるも

材料が太鼓構造のためどうにもならない△

っと悪い印象のみ...△

しかし昨今上記おもちゃを何とかするために○

しかもローコストで何とかする○

っというわけでカラーボックスの登場となったのです○

実はメタルラックやシナ合板による棚の自作も検討しました○

今更ですがカラーボックスの特徴を調べると~

A:圧倒的なコストパフォーマンス

B:中にはパーチクルボードのものもある...というかこちらが主流◎

C:豊富なアクセサリー

D:サイズは大体各社統一

E:本棚の代替えにはならない△

で、どうにも

E:本棚の代替えにはならない△

だけは何とかならないかと悩んでいると~

ありました◎

ニトリ カラーボックス A4

https://www.nitori-net.jp/store/ja/ec/8841204?ptr=item

https://www.nitori-net.jp/store/ja/ec/8841216?ptr=item

制限付きながら棚板も可動出来てなんとも心強いです◎

これならばおもちゃが減っていき本が増えてきても

スムーズに移行できる♪

※横倒しにすると豊富なアクセサリーが使えないものね△

そんなわけでA4*2段タイプを3個用意しました◎

そしてこれを横に並べるのですが~

可能であれば連結したいのが人情ということで悩みました〇

この製品は棚板が動かせるので貫通している穴が多数空いているのです◎

そんなわけでタイラップで簡易に連結出来ました◎

これでハカマを敷いたときにずれにくくなって

ストレスが無くなります◎

C:豊富なアクセサリー

D:サイズは大体各社統一

ということで中に入れる容器は~

昨今百均がやってくれました◎

https://matome.naver.jp/odai/2148081614192112101

いざ組み立てて置いてみると

家の中には既にカラーボックス用途のアクセサリーがいくつかありまして

これらも使いまわすことにしました◎

連休中に息子と一緒に片づける予定です◎

自身の収納もやり直したいかも...☆